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ぶらっくほすぴたる(跡地)
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※前半の続き
グランエスタード島の西側をぐるっと回るようにして、新しく出現した島へ。海には魔物が現れるはずなのだが、一度も遭遇せずに新しい島まで辿り着いた。ウッドパルナでアイテム漁りと聞き込みをする。とある民家で紛れもなく石板を発見!割とあっさり譲り受け、持ち主のじいさんに譲って貰った旨を話した後、カラーストーン採掘所へ。 入口は男の人が塞いでいたが、『じいさんから、ここにはまだ石板があるかも知れないと聞いた』と話すとあっさり退いてくれた。中は、異世界と同じようなパズル(?)が。だが、配置は異世界の時と違っていた。それをなんとか解きつつ一番下の階層へ。どうしようかちょっと迷ったが、上側にカラーストーンを持っていき進んだら、あっさり石板が見つかった。念のため他の方向も見てみたが、何もなかった。魔物は最下層のすぐ上の階にしか出ず、しかも東の塔に出る魔物と殆ど変わらないので大したことはない。 石板入手後、キーファが「城に行ってみよう」と言ったが、フィッシュベルとかへ寄り道。その後グランエスタード城へ。キーファの口利きであっさり城内に入ると、『物知りじいさんが怒って何処かに行ってしまった』との情報が。で、城内の人々に話し掛けつつ探索。占い師(火がボウボウで風呂当番?)のすぐ下の階で、物知りじいさんと兵士が何やら話しているらしい場面を発見。ここでもキーファが役に立つ(彼の口利きで、あっさり扉を開けてくれた)。物知りじいさんの後を追うと、筏の番をしているじいさんとやっぱり何やら話をしている。細かい話はしょっ引くが、簡単に言ってしまうと「筏で行ける場所の奥にある『例のあれ』を取ってきて欲しい(取ってきたら自分達のモノにしてもいい、とのおまけ付き)」との事。で、今まで行けなかった場所まで筏でひとっ走り(?)。本棚をずらした先で、『例のあれ』こと石板を発見!早速物知りじいさんに報告。彼曰く、「この石板を使った先へ行き、もう一つ大陸を出現させればお前達を止める者はいなくなる」との事。 という訳で、謎の遺跡へ行き、石板をはめ込み、異世界へ。到着してすぐ、誰かが松明(?)のようなものを投げ込み、その後火山が噴火するアニメーションが。一体何が!?…はひとまず置いて、今度は前回と違い、いつでも元の世界へ戻れるようだ。途中、トロのレベルが上がり、ルーラを覚えたが、MPは回復しなかった。どうやら、呪文習得時にMP回復は、異世界でのウッドパルナイベント時限定らしい。残念! 島の東側へぐるっと回るようにして進んだ先に、エンゴウの村が。ほむら祭とか言うのが始まるらしいが、そんなものは無視して更に進み、火山へ。残念ながら、山道の入口に人が立っていて、それ以上は進めなかった。ちょっと前に話は戻り、「村長に挨拶しなさい」と誰かに言われたが、そうすると何となく話が勝手に進んでしまうような予感がするので、話し掛けるのは全員の装備がきちんと調ってからにする事にして、とりあえずはお金稼ぎに精を出す事にする。 この辺は、砂煙を使う敵がいて物凄く面倒だしウザい(砂が目に入ると命中率が物凄く落ち、なかなか当たらなくなる)。MPが残り少なくなってきたし、途中1回、宿で休む事になりそうだ。キーファのレベルが上がったところで終了。 この時点でのレベルは8〜9。経過時間は9時間ちょっと。まだまだ先は長い。 PR |
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