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ぶらっくほすぴたる(跡地)
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今回は、殆どの人々が無事に元に戻ったが、庭に共にいたリンダをかばったペペだけが眠りから覚めず、彼を心配したリンダから薬を手に入れてくるよう頼まれる。
てめえで行けよ。と思ったが、エンゴウへは真っ当な手段では行けなくなっていたので、トロ達以外行きようがないというなんとも言いようのない事態に。で、グリンフレーク→元の世界→エンゴウ(何故か、何年間か時が流れていた)→元の世界→グリンフレークと往復し、ペペにパミラの秘薬を飲ませ、無事にペペを元通りに。その夜、ペペの全快祝いをボルック主催で行う。 カヤとペペが他の人達から離れた場所で話しているのを盗み聞きした後、宴に酔いしれる人々と話し、更にボルックと話した後、もう一度ペペのいそうな場所まで行くと、今度はリンダとペペが言い争いをしていた。それをまたまた盗み聞きしたトロ達が、ボルックのところに行き彼と話すと突然、雨が降ってきた。『灰色の雨再来か!?』とパニックになった人々は、慌てて建物の中へと駆け込み、宴はなし崩しに休止となった。残念!ろくにご馳走を食べなかった気がするので、ガボは心底がっかりしてるだろうなあ、と思った。 街の入口にペペがいて、トロ達にだけ、別れの言葉を告げて去っていった。そして翌朝。ペペが家出(?)した事は、既に街の人々に知れ渡っていた。流石田舎町、情報が伝わるのが早いな。というマリベルの意見に激しく同意。リンダはがっくり_| ̄|○していた。カヤも、別の意味でがっくりしていた。最後に、どうでもいい事だが4人の関係は、カヤ→イワン→リンダ→←ペペ。 一連のイベントは終わったぽいので、武闘家らしき人から聞いた沼地の洞窟へ、石板漁りに行った。一番奥一歩手前にボスらしき人影(?)が見えたので一旦戻り、いつの間にか出現していた現代のグリンフレーク地方へ。 グリンフレーク自体は既に無くなり、跡地となっていたが、やや離れた場所に、メモリアリーフが出来ていた。そこのオーナーはメイドのケツを追っかけ回す変態である。要注意(?) そこから山道をのぼり、ギュイオンヌ修道院へ。お宝を漁った後宿を借り、再び下山し異世界のグリンフレーク地方へ。 装備を調える為、お金を稼ごうと最初は沼地の洞窟の奥でうろうろしていたけれど、稼ぎが良くなかったのでからくり兵団拠点へと移動。ここの方が稼げて、しかも運が良ければ鉄の斧も手に入る。最初からここに来ればよかったと激しく後悔。刃のブーメラン2つ購入したところで終了。 経過時間は30時間半。レベルは19(ガボ17)。 ※ドラクエ7(6もだけど)は、私のような石橋プレイだと終盤まで熟練度がなかなか上がらないところが駄目だと思う(終盤まで行けば、レベル関係なく熟練度が稼げる場所が出来るがそこまで行くのが大変)。出来れば、せめてあと2〜3程レベルの制限が上だったら、と思う。 PR |
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