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ぶらっくほすぴたる(跡地)
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昨日書いた花火の件だが、あれは新市誕生イベント会場で打ち上げるものだったらしい。何はともあれ、近所でどっかんどっかんやられなくて良かった×2(会場近辺住民の中の人はいい迷惑だろうが)。
※昔の名前より今の名前の方がずっといいので無問題。 PR
おお、神よ!最初読み方が分からず『みみずむら』と呼んでいた私をお赦し下さい(正しくは『さみずむら』)。
<材料と作り方>
1.米を、炊きたい量だけ普通に研ぎ、水も普通のご飯の目盛まで入れる 2.醤油(軽く色づけと香り付け程度)・塩(最低でも『伯方の塩』レベルの塩を使用する事を勧める)で味付け 3.松茸(土等をぬれタオルなどで拭った後、手で適当な大きさに裂いておく)・銀杏(なければ入れなくてもいい)を入れ、ざっとならす 4.あとは普通に炊くだけ! ※出汁を入れなくても普通に美味い。気を付けなきゃいけないのは塩加減だけ(おかず無しで食べられる位な味付けで丁度良い)。 ※余裕があったら、焼き松茸を炊きあがった後に加えてもいいかも知れない。
<材料>
薄力粉(ベーキングパウダーと合わせて篩っておく)・砂糖・バター(室温で柔らかくしておく) 各100グラム 卵 2個 ベーキングパウダー 小匙1 ※あってもなくてもいい材料(具) ・ドライフルーツ(予め強い酒大匙2に漬けておく) 50グラム+強い酒 大匙2 または ・チョコチップ 50グラム+強い酒 大匙4 ・ナッツ類を入れても良い ※強い酒…ラムとかキルシュワッサーとかブランデーとかオレンジキュラソーとかコアントローとか(なんでもいいよもう>半ばやけくそ) <作り方> ・バターを、柔らかくなるまで木べら等で練る ・バターが柔らかくなったら、泡立て器に変え15分位練る ・砂糖を数回に分けて入れながら練る ・篩った小麦粉を大匙1程入れて練る(こうしておくと分離しにくくなって良い) ・卵を何回かに分けて入れながら練る ・具・強い酒を何回かに分けて入れながら練る ・ヘラに変えて、薄力粉を数回に分けて入れながら切るように混ぜる ・オーブンシートを敷いたパウンドケーキ型に生地を流し込み、数回型をとんとんと落として空気を抜く ・予め160度で10分程(2回目以降はもっと短めで良い)暖めておいたオーブンに型を入れ、160度で15分焼く ・一旦取り出し、点対称にぐるっと180度回して(こうする事で、焼きむらを防げる)再びオーブンに入れ、160度で15分焼く ・焼けたら、念のため串を真ん中辺に刺してみて、何もくっついてこなかったら焼き上がり ・ケーキクーラー若しくは網の上に乗せ、荒熱を取ったら、表面に強い酒大匙1杯半程、刷毛で塗っておく ・冷めたらラップに包んでおくと、かぴかぴにならずに済むのでお勧め! ※翌日〜3日目頃までが食べ頃との話(本の受け売り。深く追求しないように)
今頃知ったんだが(おせーよ!)、なんと今夜0時丁度に花火が上がるらしい(理由は明日以降に書く予定)。
時たま珍が走り回る程度な静かな田舎町で、夜中に花火!ありえねー!もっと他に考えろよ! |
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